hikari no rasen

西洋占星術と日常、ときおりレイキ

「言葉」の力、じっくり感じることと自分のペースを守る大切さ

嵐のファンクラブの会報が、今日届きまして、

中を見てみると、(今回の場合は、読んでみると?)

とっても感動しました。

 

これは、

「何度でも読みたい」

と思ったし、

 

ストレートに深く入ってきました。 

と言っても、嵐について語る記事を書こうとしているわけではないので、

それはここまでに。

 

 

 

会報を読んで、私ってこうしたかったんだ、と

気づいたこと、感じたことを書きます。

(わたしの思いなので、具体的には書いていませんし、

わかりづらいことも。それでも大丈夫な方はどうぞ読み進めてください。)

 

 

「言葉」って、やっぱり力があるんだな、と改めて感じさせられました。

紙に書き出し伝える。目に見える形にする。

そこには、書いた人の思い、心を籠めることができる。

だからこそ、じっくりと感じながら言葉にしたい。そう私は思う。

 

いずれは、占星術を仕事にしたくて準備中、活動中で、

対面で会話するのも楽しいから有りだけど、

鑑定をメールで、文章でやりたいとも思っていて。

 

じっくりと感じながら言葉にしていく方が、性に合っている感じがする。

ゆっくり時間をかけて、丁寧に取り組む。

それは、これまでの仕事や人生のなかでも思っていたこと。

 

世の中は、スピードや効率を重視しているように感じられるし、

それが良い、あたりまえ、と私には感じる。

けれど、私には合わない。それは、私がよく知っている。

 

自分のペースで、ゆっくりじっくり感じながら進むこと。

私らしいと思う。

 

幼いころからマイペースで生きてきたはずなのに、

気づいたら、のみこまれていた。流されていた。

もう周りに必要以上に合わせなくてもいい。

自分のペースで生きていいんだ、と。

 

 

 

 

「言葉」の力、「文章」の力、

自分のペースでじっくり味わいながら感じながら取り組むこと。

今回の会報は、私にとって重要なこと、大切なことに気づかせてくれた。

 

嵐の5人に感謝を。

「ありがとう」

 

 

 

 

 

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